広報活動

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2018年5月22日

筑波大学
電力中央研究所
理化学研究所

レタスは光強度・光質により代謝を自在に改変する

筑波大学生命環境系の草野都教授、電力中央研究所の庄子和博上席研究員、北崎一義(北海道大学助教)、理化学研究所の福島敦史研究員およびUC Davis Genome Center(米国)のRichard Michelmoreらの研究グループは、さまざまな人工光照射条件下でサニーレタスを栽培した際に起こる代謝の違いを、統合オミックス解析により世界で初めて明らかにしました。

詳細は筑波大学のホームページをご覧ください。

報道担当

理化学研究所 広報室 報道担当
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